こんなお悩みありませんか?
・強度近視で、選べるフレームデザインが限られてしまう。
・顔よりもメガネの印象が強くなってしまう。
GLEAM博多店では、強度近視の方からのご相談を多くいただきます。
レンズの厚みや目が小さく見える印象をできるだけ抑えながら、デザイン性も妥協しないメガネ選び。
より多くの方にメガネでお洒落を楽しんでいただけるように2026年7月から強度近視さん向けのメガネを豊富にご用意いたしました。
今回はその中で、上品な印象で綺麗目なスタイルとも相性の良いモデルをご紹介します。

強度近視の方に小ぶりなフレームがオススメな理由
強度近視では、レンズの外側ほど厚みが出やすいため、レンズを小さくすると厚みを抑えやすくなります。さらに、目の周囲をフレームが程よく囲むことで、デルブーフ錯視のような視覚効果が働き、レンズによって小さく見えやすい目元を自然な印象に見せやすくなります。目安はレンズ横幅45以下のサイズがおすすめです。

《フレームカラーも重要なポイント》
小ぶりなフレームでも、黒や鼈甲のような濃いカラーは存在感が強くなり、ポップで個性的な印象になりやすい傾向があります。
上品で自然な印象を目指すなら、優しい透け感のあるカラーがおすすめ。肌に自然と馴染みながらも、フレームの輪郭はしっかり残るため、目元をバランスよく見せてくれます。

GLEAMおすすめのモデル
《博多店新規取り扱いブランド「PROPO」より、アセテートとチタンのコンビネーションタイプをピックアップ》

レンズ径43mmのコンパクトなサイズ。目の周りの余白を最小限に抑えることで、レンズによる目の縮小感を自然に軽減します。
グレージュのような上品な透け感カラーは、肌に馴染みながらもフレームの輪郭をほどよく際立たせ、個性が前に出すぎません。さらに、張り出した智(ヨロイ)のデザインがアイラインのような役割を果たし、目元の印象をさりげなく引き立ててくれます。
より知的で大人な雰囲気を演出したい方には、こちらのカラーがおすすめ。

カラーNo.6は、青みを帯びたグレーが特徴。目元をクールに見せ、知的で上品な大人の印象を与えてくれます。透け感を控えめにすることでフレームの輪郭が際立ち、目元をよりシャープに引き締めてくれる一本です。
最後に
強度近視だからと、おしゃれを諦める必要はありません。
フレーム選びやレンズ選びを工夫するだけで、見た目の印象は大きく変わります。
GLEAM博多店では、見え方だけでなく、「かけたくなるメガネ」と出会えるお手伝いをしています。
強度近視でメガネ選びにお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。

ご相談・ご試着はご予約優先制となっております。ゆっくりとお選びいただくため、下記リンクよりご予約いただけますとスムーズです。
https://airrsv.net/gleam-hakata/calendar



