こんにちは、GLEAM小倉店のtameです!
今回は、最近特に女性のお客様に人気のブランド
『AHLEM』
の人気・おすすめモデルのご紹介です!

まず、AHLEMとは?
詳しくは過去のブログにてお話ししていますので、今回はブランドについて軽くご紹介します!
2013年に立ち上げられた「フランス・パリ」を拠点に活動するアイウェアブランドです。
デザイナーはフランス・パリ出身のアーレム・マナイ・プラット氏。
世界的にも知られた眼鏡の生産地、フランス・ジュラ地方のオヨナックスで生産されています。
AHLEMのアイウェアは、
【細部にまで装飾がこだわられた、ジュエリーやアクセサリー】
のようで、
男性も女性も、ファッションの一部、アクセントとして、
身につけた人の魅力を引き出し、華やかに見せてくれます!
また、セルフレームとメタルフレームで違った顔を持っており、それぞれの魅力があることも特徴です。
今回はセルフレームモデルのご紹介なので、セルフレームについてご紹介させていただくと、
AHLEMセルフレームの色味は程よく低彩度で、
はっきりしすぎない、少しくすんだ様な発色なので優しい見た目です。

こういったくすんだ色は、はっきりした色とは対照的に、
リラックスした大人な印象をプラスしてくれます。
また、かける人を選ばない色味でもあるので、
カラーフレーム入門にもおすすめできる色味になっています!
テンプルの芯金には、アーレム氏自らがデザインした彫金 (金属表面に繊細な文様や文字を彫り込む装飾技術) が施されており、
クリアタイプのカラーは外から芯金が見え、光を集めて煌びやかに輝きます…!
そんなAHLEMセルフレームのおすすめモデルをご紹介していきたいと思います!
今回ご紹介するのは・・・・
【CHANP DE MARS】

AHLEMセルフレームの定番で、老若男女かけていただけるサイズ、デザインが魅力なモデル。
ただ、シェイプ自体は定番でも普通では終わりません…!
ところどころに散りばめられたAHLEMのエッセンスが光るモデルになっています。
まず、AHLEMらしい太めでボリューミーなリムが特徴的で、
フロントに一文字に入った凹面の削り込みは、シンプルながら、定番なデザインに大きなアクセントをもたらします。
削り込み部分はマットな仕上げになっており、その違いは、一気に表情に立体感をもたらしてくれます!

テンプルにもAHLEMらしい陰影を生かしたカッティングが施されており、
横から見た時にも、艶のある仕上げとマットな仕上げのコントラストが美しいデザインです。
クリアタイプのカラーであれば、直線的なカッティングの奥に、
彫金が施された煌びやかな芯金が覗き、さらに陰影の奥行きが増します。


AHLEMのセルフレームは、蝶番やカシメパーツ等にもブランドのエッセンスが宿るデザインが散りばめられており、
本当に近くで見ても、掛けた姿を見ても美しいデザインとなっています!




ベーシックなシェイプが欲しいけど、少し個性を出したい…
モダンな雰囲気、大人な雰囲気を出したい…
そんな時に掛けていただくとグッと雰囲気を出してくれて、大人な魅力を引き上げてくれる。
お仕事でも、普段でも選ばずかけられて、男性にも女性にもフィットしやすく、おしゃれを楽しめます!
一度おかけいただき、魅力を実感していただきたいモデルとなっていますので、気になった方はぜひ一度ご来店ください!
以上、AHLEM、CHANP DE MARSのご紹介でした!



