ヨーロッパを中心に展開し人気を博しているドメスティックブランド 『クレイトン フランクリン』が再入荷しました。

 

CLAYTON FRANKLIN
model: 722
28,000円(tax out)

 

CLAYTON FRANKLIN
model: 743
29,000円(tax out)

 

『クレイトン フランクリン』を手掛けるヒエロハウスは、高い生産技術を要している福井県のアイウェアメーカーで、その技術力から数々の海外ブランド生産を請負い管理を行っています。

派手な技術ばかりではないので一見凄さがわかりにくいのですが、今回入荷した722,743にも非常に高い技術が詰まっています。

例えば、722,743はプラスチックフレームとしては極めて線の細いデザインになっています。特にブリッジには装用時や着脱時に負荷のかかりやすいため通常は一定の厚みや太さが必要になりますが、モデル 722,743には強度を増すためにブリッジ部のプラスチックに金属パーツを埋め込んであったりします。

ブリッジを細くすることで、眼鏡の印象が和らぎプラスチックで繊細なイメージを演出できるようになりました。

 

CLAYTON FRANKLIN
model: 606
30,000円(tax out)

 

モデル606はメタルフレームの中にはめている『セルワッパ』を極限まで薄くすることで、見た目が重くなりがちなインナーリムを非常に掛けやすいデザインに進化させること成功しました。どちらかというと男性の着用が多いインナーリムをライトな印象に仕上げることで女性から支持されています。

 

今回ご紹介の3モデルは薄く細く見せる技術を利用し、特に女性から支持されるモデルです。
今までのメガネは印象が強く、しっくりこないという方はおすすめのモデルです。